スポーツクラブ6・3ブログ編集者 のすべての投稿

見れば見るほど

人のカラダは面白い!

1人として同じカラダをしている人はいませんので、骨格のチェックをさせてもらうことが大変勉強になります。

 

2月は体験にて多くの人の骨格チェックをさせていただきました!

通常の体験プランだけでなく、無料での体験プランも実施させてもらいました。

 

もちろん通常盤と同じ内容、同じレベル、同じ情熱でやらさせていただいています^^

 

なぜなら、私にとってのメリットがデカい!からです。

人のカラダは見れば見るほど、奥が深いことに気づけます。

どんどんレベルアップできます!

改めて、数をこなすことの大切さを実感しました。

 

なので、無料パーソナル体験プランを実施している時は遠慮なく応募してくださいね!!

 

体験後無理な勧誘は一切ありませんので^^

そして、3月度も無料パーソナル体験プラン実施します!

ロクサンブログで最速募集です!今回も限定2名です!

下のクリック↓↓↓

3月度無料パーソナル体験プラン申込み

 

話がそれましたが、

たくさんの人のカラダを見て分かったことをお伝えしないといけないですね。

 

それは、

良かれと思ってやっていたことが、実はカラダの負担になっていることです。

 

▪️姿勢を正そうとカラダを起こす。

▪️猫背防止に胸を張る

が多く見られました。

 

姿勢を無理に真っ直ぐにすると、腰痛を引き起こしてしまいます。

 

猫背防止で胸を張り肩甲骨を寄せてしまうと、肩が凝ったり、首を痛めやすくなります。

 

無理して行う動作はカラダに負担がかかります。

猫背や巻き肩など、悪い姿勢と見られてしまうことであっても、カラダ自身はそれが良いと判断しています。

 

そこに無理な動作を足すことは、痛みや疲れの原因になってしまいます。

 

もし、良かれと思ってやっているけど、最近カラダが調子悪い、カラダのキレがないと感じた人は、それ自体をやめる必要があるかもしれませんね。

 

もちろん、問題ない!カラダの調子がいい!という方は、やめる必要はありません。

 

「意識して行う」ことは結構疲れます。

猫背の状態で、胸を張ることを「意識して行う」と尚更、疲れてしまいます。

 

一度、良かれと思ってやっていることの見直しをオススメします!

 

体験でチェックもできますよ!

 

脚を細くしたい!ヒップアップしたい!だけど、中々上手くいかないと感じている方がいましたら、ぜひ、無料パーソナル体験プランにお越しください!

 

2月の体験で効果的な方法を発見しましたので^^

3月度無料パーソナル体験プラン申込み

骨格チェック

みなさん、こんにちは。彩夏です!

 

先日、パーソナルトレーナーの賢治さんが私の骨格について、ブログで取り上げてくれました。

 

前々から、自分の骨格や身体の特徴、良いところや悪いところがあれば、それを知りたいなと思っていました。

 

そこで、賢治さんに相談をして、骨格チェックをしてもらったところ…

 

私自身も知らなかった意外な事実が判明しました。

 

 

 

先日のブログで取り上げてくださったのは、良い内容だったと思いますが、

 

他の部分はと言うと、肩甲骨の下の方が筋肉に少し癒着していたようです。

 

私には、普段から肩甲骨を意識して動かす習慣があります。

 

そのため、肩甲骨が周りの筋肉に癒着していることはないだろうと思い込んでいました。

 

 

 

しかし、賢治さんいわく、肩甲骨が動く割には、下の部分が想像以上に筋肉にくっついてしまっているとのこと。

 

思い当たることがあるとすれば、1~2年前から巻き肩を治すために、普段から意識的に胸を張るようにしていました。

 

この胸を張る際に、肩甲骨の引き寄せを意識しすぎると、胸が前に突き出されて、腰が反ってしまいます。

 

そのため、腰を痛めないように、巻き肩に気付いたときは、肩甲骨を下に下げる意識で胸を張るようにしていました。

 

 

 

この肩甲骨を下に下げるという胸の張り方をやりすぎたせいで、意識しなくても普段からそのような姿勢になっていました。

 

見た目は、背筋が伸びていて、特に問題ない良い姿勢のように見えるかもしれません。

 

しかし、この「意識」「癖」が、私の肩甲骨の癒着を引き起こした原因のようです。

 

 

 

身体に良いと思い込んで行っていることが、実は、どこかが悪くなる原因を作り出している。

 

このようなこともあり得るので、色々な分野の身体のプロに頼ることも大切ですね。

 

私たちロクサンのトレーナーは、あくまでも、安全に、そして効率よく身体を鍛える方法をお伝えするのが専門です。

 

身体の不調の原因を推察して、その原因を取り除ける可能性がある方法を、お伝えすることはできるかもしれません。

 

 

 

しかし、身体の不調の原因をしっかり見抜いて診断し、それぞれの方に合った方法で施術・処方などを行えるのは、やはりその道のプロだけです。

 

身体の不調は、病院なども含めたその道の専門家に、そして、身体を鍛えることに関しては、私たちロクサンのトレーナーに、相談してくださいね!

 

では、また来週!

 

スタッフ松山さんのカラダの秘密とは?

西尾で唯一カラダの形を変える

パーソナルトレーニングをしている伊藤です!

人のカラダは十人十色です。

人それぞれ、カラダの特徴があるかと思います。

特に、良い部分においては羨ましいですよね。

 

脚が細く、長く見えるとか

クビレが深いとか

 

この光る良い部分にも、そうである理由が必ずあります。

生まれつきだから仕方ないと諦めるのは早いですよ^^

 

良いカラダには、良い骨格の構造があります。

今日は、スタッフの松山さんの骨格の秘密をバラしちゃいます!(許可を取ってます笑)

 

松山さんといえば、腰の位置が高くスラッと細く長い脚が特徴ですね!

 

どんな骨格をしているのでしょうか?気になりますね〜

骨格チェックをさせていただところ、松山さんのカラダの秘密が見えて来ました!

 

秘密は以下の3つです!

▪️骨盤(寛骨)の上下運動がしっかり行われている。

▪️骨盤が動けるスペースが脇腹にある。

▪️脚に遠心性負荷がかかる習慣がある。

ワケが分からないかもしれませんね。。。

 

一つずつ説明していきますね!

 

骨盤(寛骨)の上下運動

骨盤は大きく分けると左右の寛骨と真ん中の仙骨という骨で構成されています。

 

松山さんはこの寛骨が写真の矢印の様に上下運動しやすい骨格でした。

おそらく、普段の運動習慣からくるものだと思います。

 

骨盤が動けるスペースがある

骨盤は形そのものを変形させながら、色々な方向に移動します。

そのためには、肋骨と骨盤の間の脇腹にスペースが必要です。

松山さんは骨盤がしっかり移動できます。

 

脚に遠心性負荷を掛ける

カラダの中心に近づく力を求心性といい、その逆のカラダから離れようとする力を遠心性といいます。

 

簡単に言うと、「脚を振る」動作です。

脚を振った時に、遠心力が生まれますよね。

松山さんは、歩行時・運動時に脚に遠心性の負荷が掛かりやすいカラダなのです。

そのような骨格の人は、ほっといても脚がスッキリ長くなります。

 

簡単ではありますが、松山さんのカラダの秘密を紹介しました。

 

カラダの特徴は良い方も悪い方も、必ず理由があるはずです。

悪い条件下で運動するよりも、良い条件下で運動した方が、良いのは想像がつくかと思います。

 

自身で3ヶ月間取り組んで変化が小さければ、向こう何年続けても変化は少ないでしょう。

 

その場合は、カラダの形から変える必要がありますね^^

 

筋肉を付けたり、体脂肪を落としたりするだけでは、カラダの根本的な形は変わりません。

 

カラダの形を決めているのは自身の骨格です。

ココが変わらなければ、筋肉が付いても、体脂肪が落ちても今のカラダの形から変わることはありません。

 

松山さんのように、脚をスッキリ長く見せたい人は、同じ条件を手に入れてからが勝負です。

 

どうでしょう?カラダの形から変えてみませんか?

今パーソナルトレーニングではパーソナル体験プランが2名様に限り、無料で受けられますよ!

行動してみてはいかがでしょうか?

パーソナルプランについてはココから

🏠ホームページはココから

人のカラダは十人十色です。その人にあった方法は、誰かと同じ方法ではありません。

 

なので、色々な人のカラダを見ることは私自身のプラスになるので、気軽にパーソナル体験プランに応募ください!

 

強引に勧誘することはありませんので^^

無料期間は限りがありますのでお早めにどうぞ!

無料パーソナル体験プランをチェック!

 

また、〇〇さんのカラダの秘密!取り上げますね!

揚げ物は、ほどほどに!

みなさん、こんにちは。彩夏です!

今回は「身体の糖化」を防ぐ食事のポイントをお話していきます。

 

 

 

私たちの身体を老化させる原因の一つである「身体の糖化」。

 

これは、体内の糖質がタンパク質と結びついて、AGEと呼ばれる老化や病気の原因物質を作り出す反応のことです。

 

 

 

つまり、体内でAGEが作り出されないようにすること。

そして、AGEをなるべく摂取しないようにすること。

 

これらのことが糖化を防ぐ重要なポイントになってきます。

 

 

 

AGEは、血糖値が高い状態が続くことで作り出されるので、血糖値を上げやすい食品は控えましょう。

 

そして、血糖値が上がりにくい「低GI食品」を選ぶようにしましょう。

 

「低GI食品」や「食品のGI値」で検索すると、すぐ出てくるはずです。

 

さらには、高温で加熱した食品ほどAGEの値が高くなります。

 

 

 

揚げ物は頻度を減らすようにしましょうね。

 

揚げるより焼く、焼くより炒める、炒めるより煮る、煮るより蒸す・茹でる、蒸す・茹でるより生がオススメです。

 

こんな具合で調理方法にも気を配ってみてください。

 

では、また来週!

 

身体が焦げる!

みなさん、こんにちは。彩夏です!

今回は、以前お伝えした「身体の酸化」に引き続き、「身体の糖化」についてお話していきます。

 

私たちの身体が老化する原因の一つに「身体の酸化」があるというのは、以前のブログでお伝えしましたね。

 

そこで今回は、身体を老化させるもう1つの要因である「身体の糖化」について一緒に勉強していきましょう!

 

 

 

身体の酸化は、身体が錆びることでしたよね。

 

では身体の糖化とは何かと言うと、身体が焦げることだと思ってください。

 

 

 

必要以上に炭水化物(糖質)を食べ過ぎて、身体の中に余分な糖がある状態のとき、

 

体内でこの余分な糖とタンパク質が結びつき、老化促進物質が作り出されることを「糖化」と言います。

 

糖化は、肌トラブルをはじめとした様々な身体の不調を引き起こすだけでなく、多くの病気の原因にもなります。

 

 

 

糖化を防ぐためには、食べ過ぎないことはもちろん、急激に血糖値(血液中のブドウ糖の濃度)が上がらない食品を選ぶことが重要です。

 

ちなみに、血糖値が上がりにくい食品のことを「低GI食品」と呼びます。

 

さらに、身体の糖化を防ぐためには、調理方法にも気を配る必要があります。

 

できるだけ、高温調理しないことが鉄則です。

 

身体を糖化させない食事のポイントについては、また次回、詳しくお伝えしていきます!

 

では、また来週!

 

邪魔するものは?

冬の朝は寒くて、動き出すのが辛いですね。

皆さんはどうですか?

私は朝寒いのも、朝早く起きるのも得意な方です。

ですが、何もやることが無いとどちらも苦手になります(笑)

 

私の行動を邪魔するのものは、「やることが無い」です。

なので、朝は用事を入れて早く動き出し、日中は気になること、知りたいことをたくさん用意しています。

 

これで、一日中行動できます^^

 

達成したい目標・目的がある時

どうしても、良い方法を探してしまいます。

実はこれ落とし穴です。

 

どんなに良い方法を手に入れたとしても、あなたの目標・目的を「邪魔するもの」を取り除かなければ、望む結果は得られません。

 

ダイエットなら、

「体脂肪を落としたいけど、食事は変えません!」

これでは、結果は見えてますよね?

 

食事制限しなくてOK!とかに騙されてはいけませんよ。

「食事制限しない」なんて、基準は様々ですから。

 

それよりも、「邪魔するもの」を炙り出し、理解してください。

明らかに、「食事」が邪魔するものであるならば、「食事」について向き合う必要があります。

 

もちろん食事だけでなく、運動や習慣なども「邪魔するもの」かもしれません。

 

「邪魔するもの」がわかったら、掘り下げていってください。

 

食事 → 食べ過ぎている → 特に甘いもの → 食後すぐに

といった感じに掘り下げていけば

 

自分にとって、「変えなければいけない」ことが見えてきます!

明確になれば、人は変われるものですよ^^

 

自分にとって都合の良いものでは、良い結果は得られません。

この機会に、「邪魔するもの」を炙り出してみてください!

 

 

体脂肪

みなさん、こんにちは。彩夏です!

今回は体脂肪について、お話していきます。

 

多くの方の悩みの種であろう「体脂肪」が、どのようにして身体に蓄積されるのかご存じですか?

当たり前の話ですが、私たちが普段からよく口にする食品や、食事の内容が大きく影響します。

 

 

生命活動、身体活動を行うために、食事から栄養を摂ることはとても大切です。

食事から得た栄養が身体を動かすエネルギー源になるからです。

 

しかし、余分に摂り過ぎた栄養(主に炭水化物と脂質)は、身体の中で使い切れずに余ってしまいます。

この余った栄養が「体脂肪」に変化していくのです。

そして、一度「体脂肪」として身体に蓄積されてしまった脂肪は、落とすのにとても労力がかかります。

 

 

つまり、そもそも食べ過ぎない!満腹にならない!腹八分目を心がける!

これらのシンプルなルールがとても重要なのです。

 

食べ過ぎて満腹になると、食後すぐに眠たくなるはずです。

この食後の猛烈な睡魔が、食べ過ぎの1つの目安になります。

 

 

もし、食べ過ぎてしまったら、余分な栄養を消費するために食後1~2時間してから、ちょっとした運動を行いましょう!

その際の運動は、ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動よりも無酸素運動がお勧めです。

 

無酸素運動とは、筋トレやダッシュなど強度の高い運動のことです。

これはあくまでも、食べ過ぎてしまった場合に、これ以上の脂肪をつけないための対策です。

 

 

ちなみに、食べ過ぎた後のちょっとした運動で、今現在、既に身体に蓄積されている脂肪が落ちるわけではありません。

既に身体についている「体脂肪」を落とすためには、毎日、有酸素運動の時間をしっかり確保してくださいね!

では、また来週!

 

抗酸化作用のある食品

みなさん、こんにちは。彩夏です!

今回は、前回お伝えした通り、身体の酸化に対抗できる抗酸化作用のある食べ物についてご紹介していきます。

 

 

抗酸化作用のある食べ物の基本は、色の濃いカラフルな野菜や果物になります。

代表的な野菜や果物をご紹介するつもりだったのですが、

リコピンやβカロテン、ポリフェノールなどの栄養成分ごとに代表される食品が複数あるので、

ここで食品を指定して紹介するのは控えさせていただきます。

 

 

どんなに身体に良い食べ物であっても、食べ過ぎは良くありませんし、

紹介された食べ物だけを食べ続けて身体の酸化を防ぐというのも、栄養が偏ってしまいます。

 

 

基本的に、スーパーでよく目にするカラフルな野菜や果物には抗酸化作用がありますので、

「抗酸化作用が高い」とどこかで見聞きした同じ食品を毎日食べ続けて安心するのではなく、

様々な野菜、果物を満遍なく日々の食事に取り入れてみてくださいね!

では、また来週!

 

増えてる??

「増えてる??」

最近はよく耳にしますね。

スポーツクラブに通われている皆様は、

体重が「増えてる」と想像してしまうかもしれませんね。

 

現在はもう一つ、新型コロナ・オミクロン株が流行しています。

こちらの増えてるも心配ではないでしょうか?

 

デルタ株と比べると重症化リスクは低いものの、感染力は強いようですね。

 

デルタ株が肺までウィルス増殖するのに対して、気管支など、粘膜でウィルスの増殖が多く見られるのがオミクロンの特徴と聞いています。

 

かなり手前でウィルスの増殖が起きるので、発症も早く感染も広がりやすいんですね。

 

ウィルスに近づかないことは一つ大切になると思います。

手洗い、うがい、マスクは引き続き重要ですね^^

 

合わせて、健康状態を維持することも大切です。

粘膜・粘液、気管支(呼吸器)は強化することができるのはご存知ですか?

 

人間は様々な細胞から成り立っていますが、その材料は口から入る栄養です。

 

細胞・組織は必要な栄養素が違います。

 

粘膜・粘液を構成する基礎栄養素は、

ブドウ糖・タンパク質・ビタミンA・ビタミンCです。

しっかり栄養があるかで、強い・弱いが決まります。

 

また、呼吸器は形が重要です。

気管支・肺が歪んでいたら、正しく機能してくれません。

体の中にある内臓器は、骨格である骨に囲まれています。

骨格が歪んでいると内臓を圧迫、変形させます。

 

正しい形であることが大切です^^

 

さらに詳しくは、伊藤まで聞いてくださいね!

皆様が健康でありますように。

身体の老化

みなさん、こんにちは。彩夏です!

今回は、身体が老化する原因についてご紹介していきます。

 

 

私たちの身体が老化する原因の一つに活性酸素による     「身体の酸化」があります。

様々な要因により「活性酸素」と呼ばれるものが身体の中で過剰に分泌され、それによって身体が酸化していきます。

身体の酸化というのは、身体が錆びることだと思ってください。

 

 

つまり、この活性酸素をなるべく身体の中に発生させないような生活・行動を心がける必要があります。

しかし、私たちが呼吸をするときに吸い込む酸素の一部も活性酸素になるので、生きていく上で、身体が酸化していくことは避けられません。

 

 

それに対抗するため、私たちの身体には酸化を防ぐ      「抗酸化作用」という機能が生まれつき備わっています。

しかしそれも、20代をピークに徐々に低下し、40代から急激に衰えると言われています。

そのため、身体を酸化させる行動を控えるのと同時に、抗酸化作用のある食品などを積極的に摂取することが大切です。

 

 

身体が酸化する(錆びる)要因には、ストレス・紫外線・身体を酸化させる食べ物・お酒・たばこ・激しすぎる運動などがあります。

つまり、身体の酸化を抑えたければ、以下の事柄を心がけましょう!

 

・ストレスを溜め込まない

・紫外線を浴び過ぎない

・添加物の多い食品や加工食品、揚げ物などを控える

・お酒を飲み過ぎない

・たばこを控える

・肩で息をしてしまうような激しすぎる運動は控える

 

来週は抗酸化作用のある食品についてご紹介していきます。

では、また来週!